個人指導者サービスについて
個人指導者サービスとは、受講者一人一人に担当講師が付くチューターシステムです。
今までのような単なる自己学習ではなく、一人一人のレッスンを担当講師が管理するため、Eラーニングでありながら高い学習意欲を維持できます。
個人指導者の目的は、受講者にたっぷり効果的に学習させ、コースを修了させることにあります。
受講者は担当講師のサポートにより学習効果を飛躍的に向上します。
受講生を新しく登録する際、担当講師を割り当てます。
コースの開講から終了まで担当講師が付き、以下の作業を行います。
コース期間(6ヶ月)の間、担当講師は平均10数回のメールをします。受講生からの質問が多い場合や受講生の進捗が滞っている場合などは、より多くのフォローメールがあります。
基本的なメール内容の例:
- 担当講師の自己紹介
- 進捗状況報告(学習ペースがうまく進んでいるかどうかを含めて)
- フォローアップ(最近ログインしていない場合など)
- 受講生の質問に対する回答
- コースの修了条件を合格した時の連絡
- コース終了期間が迫っているときの案内