日常英会話
アメリカ・カナダ・イギリス・アイルランド・オーストラリア・ニュージーランドなど英語を母国語とする、ECC独自の厳しい採用基準を通過したプロのネイティブ講師が、あなたをお待ちしています。ぜひ一度、無料体験レッスンで講師の質の違いを感じてください。
また、曜日・時間帯によっては日本人が担当するクラスもございます。
講師採用、研修システム
※動画も御覧ください。
ECCウェブレッスンは完全自由予約制だから、「今からレッスンを受けたい!」と思ったら、すぐに予約して受講が可能。早朝6時から深夜2時※まで、土日や祝日も開講しているので、忙しい方でも大丈夫。「時間がない」「スケジュールの調整が難しい」と諦めてしまう前に、ECCのウェブレッスンならあなたの大切な時間を無駄にせずに効率よく学習していただけます。
※開講時間は曜日により異なります。
※ECCが用意したレッスンで空席のある中から、時間、レベルがあったレッスンを選ぶことができます。
テキストについて
ECCウェブレッスンで使うテキストには、日本語と英語でレッスンの進め方が書かれているので、ネイティブ講師に不安のある初心者の方でも安心してレッスンを受講していただけます。
講師について
ECCの講師達が意識していることは、言い間違いや知らないことを恐れず話せる雰囲気をつくること。丁寧にゆっくりレッスンを進めていきますので、初めて学習される方でも話す楽しみを実感していただけます。
※上級者テキストには日本語での説明はありません。
ECCは、”コツ”をつかみやすいカリキュラムづくりにこだわり続けてきました。今までに300万人を教えた実績ある指導法で、あなたの英語力をぐっと引き出します。また、ECCウェブレッスンでは、5つのレベルと10ステップで段階的に英語力の成長を実感することができる学習プログラムをご用意しています。5レベル10ステップについてもっと詳しく見る
ECCは、日本人向けに効率良く上達できるように開発されたテキストを使用しています。50年間の語学習得のノウハウをしっかりと注ぎ込んで作成されているので、初めての方でもしっかり学べる。ハイ・クオリティーなレッスン+教材で、予復習もばっちりです。
※予習・復習・発音チェックに。
●テキスト教材
また、間違った発音などもパスポートに記入していくので、発音の確認にも役立てていただけます。
パスポート画面を見る
※パスポートとは、生徒カルテのことです。
英語コミュニケーション能力判定テストの詳細ページ
また、いきなりネイティブ講師とのフリートークは不安という初心者の方など、日本人講師が教える文法クラスも受講いただけます。
ECC Web Let's Talk詳細ページ
選べる2つのレッスンタイプレッスンの都度、マンツーマンとグループを選んでいただけます
オンライン英会話のコースの中で、もっとも時間を有効に使って効率よく学習できるコース。集中して学習するので短期間でのレベルアップが期待できます。
レッスン形式
ネイティブ講師 1名×生徒 1名
レッスン時間
e-Learning形式 10分
ネイティブ講師との会話形式 20分
生徒は最大4人までの少人数クラス。講師だけでなく、全国各地の受講生と触れ合いながらレッスンを楽しめます。
レッスン形式
ネイティブ講師 1名×生徒 4名
レッスン時間
e-Learning形式 10分
ネイティブ講師との会話形式 40分
詳しくはウェブスクールスタッフまでお問い合わせください。
お得なキャンペーン・割引
受講生のニーズに合わせた2つの料金体系
詳しい料金表はこちら
ECCウェブレッスンでは受講生のニーズに合わせた2つの料金体系があります。
● 定額(月謝)制 = 月々のレッスン回数をあらかじめ決めておき、その回数に応じた料金を毎月お支払いいただく方法。
● 一括支払い = 入学の時点でまとめてポイントを購入し、自分のペースで消化していく方法。
実感!レッスン受講生のみなさま
6年前に急遽、海外出張を命じられウエブレッスンを始めました。出張中は多くの会議に参加したのですがその当時は殆ど聞き取ることができず、当然ですが発言することもできませんでした。その後定期的にウエブレッスンを続け、2年後の海外出張ではかなり聞き取り発言ができるようになり、最近の電話会議等でも英語力アップが実感できています。TOEICにも2年前より挑戦し835点までとることができました。「継続は力なり」といいますが自宅でできるこのレッスンは継続するのに最適だと思います。
英会話のウェブレッスンを受講中ですが、50の手習で悪戦苦闘中です。これまで何度か英会話スクールに行きましたが、いずれも途中で挫折した経験があり、正直今回のレッスンにも不安がありました。しかしながら、レッスン中の先生方の励まし、また担当の方からの電話での励ましによりどうにか頑張っています。これから世界は益々グローバル化されてゆきます。若い方々は、50の手習いとなって苦労しないよう、早めに習得されることをお勧めします。

